SSLサーバ証明書一覧

取り扱い認証局の種類

弊社で取得代行を取り扱っているSSLの認証局は次の通りです。

シマンテック

事実上の世界標準として、ナンバーワンのSSLサーバ証明書発行実績。
SSL対応携帯電話全機種や地上波デジタルテレビ放送や次世代ブラウザ等、幅広い環境に対応しています。

シマンテック
(https://www.websecurity.symantec.com/ja/jp/ssl-certificate)

 

グローバルサイン

クイック認証。グローバルサインは、国内シェアNo.1で豊富な選択肢のSSL認証局です。インターネットが一般に開放されて程なく、ベルギーの公共機関と民間企業によるジョイントベンチャーにより運営を開始しました。2006年にGMOインターネットグループの資本下にはいり、 日本、ヨーロッパ、米国を中心にワールドワイドに展開しています。

GMOグローバルサイン株式会社(http://jp.globalsign.com/)

 

サイバートラスト

サイバートラストは、認証局を国内に有した SSL サーバ証明書の認証事業企業として、国内最長の運営実績を誇ります。 認証事業におけるグローバル・スタンダードなセキュリティ監査である「WebTrust」にも毎年合格しています。 SureServer は、サイバートラストの電子認証センターが持つ、国内 10 年以上の運用実績をベースに、国内最大クラスの発行枚数を誇ります。 国内企業や金融機関、コンシューマー向けをはじめ、国内インフラの一翼を担うまでにいたっています。 SureServer EV を導入した Web サイトはアドレスバーが緑色に変化します。 これにより「安心してご利用いただける本物のサイト」である(フィッシングサイトではない)ことをアピールできます。

サイバートラスト株式会社(https://www.cybertrust.ne.jp/)

JPRS(株式会社日本レジストリーサービス) 専有のみ対応:ワイルドカード

JPRS(株式会社日本レジストリーサービス)は「.jp」ドメインを管理する唯一の組織です。ミライネットでは、安心と信頼のJPRSが提供するSSLサーバ証明書を取り扱っております。JPRSのワイルドカード証明書は、費用を抑えながら全てのサブドメインにも設定いただける証明書のため、コスト削減に繋がります。また、サイト全体をHTTPS化する「常時SSL化」にも適しています。

jprs-chuui.gif

JPRS(https://jprsサーバ証明書.jp/)

Let's Encrypt(無償SSLサーバ証明書) 無償SSL

Let's Encrypt(レッツ・エンクリプト)は、無料で使えるSSLサーバ証明書です。Let's Encrypt は、Internet Security Research Group (ISRG) が運営している認証局であり、SSL/TLS 証明書を無料で発行しています。


携帯端末のSSLについて

SSLを利用したページを携帯端末で表示させる場合、取得されるライセンスにより条件が異なります。
詳細につきましては下記のリンクよりご覧ください。

シマンテック
サイバートラスト
グローバルサイン
PRS モバイル端末の対応状況

 

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ソフトバンク
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