Type-Ex

セルフマネージドサーバ Type-Ex

ASPサービスに、ロードバランサを使った複数台構成に、エンドユーザ様へのサービス提供、ファイルサーバ、すべてのパワーを独占できます。

Type-Ex:ご利用上の注意

セルフマネージドサーバ
セルフマネージドサーバは、ハードウェアを弊社がご用意し、OSやソフトウェアを自由にお選びいただき、お客様で運用していただけるサービスです。 自社開発のWebアプリケーションを使ったり、独自コンテンツ配信を行うのに便利です。 共有サーバや仮想サーバと違い、サーバを1台まるごとご利用いただけます。CPUもメモリもお客様で独占できますので、いつでもサーバの全てを隅々までご利用いただけます。

サービス仕様

項目 追加費用
root権管理 お客様
ソフトウェアアップデート管理 お客様
ハードウェア保守 弊社

※ 弊社ではOSやソフトウェアの管理運用に関するサポートは行いません。OSやソフトウェアに関する技術サポートが必要な場合はミライマネージドサーバのご利用をご検討ください。

ハードウェア仕様

※2019年3月20日時点

項目 追加費用
CPU Intel Xeon E3-1230 (4コア)
上記以外はお問い合せください
メモリ 4GB〜
HDD SAS 300GB (RAID1)〜
OS 各種可能 [*1]
回線 100Mbps共有
転送量[*2] 無制限

※1 「Windows Server」「RedHat」等、ライセンス費用の必要なOSをご利用の場合は、サーバ費用にOS費用は含まれておりませんのでお客様でライセンスをご用意いただく必要があります。
※2 帯域を常時独占される場合、公平性を保つために帯域を制限させていただく場合があります。この場合、帯域専有回線オプションのご利用をご検討ください。

オプション

SSLサーバ証明書、VPN、ロードバランサ等のご用意がございます。詳細は料金一覧(オプション)をご確認ください。

オプションについて

表示金額は税込み(税率8%)