お知らせ

  2020年4月1日より、BLUE Sphereに サイバーセキュリティ保険(サイバープロテクタ―)を自動的に付帯させていただきます。

既存の契約についても自動的に適応となります。ご利用料金の変更はございません。サイバーセキュリティ保険の概要、保証内容につきましてはリンク先の資料をご確認ください。 サイバーセキュリティ保険の概要


WAFだけでは対処しきれないWEBサイトのあらゆる脅威に、
オールインワンのセキュリティサービスで対応します。

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対象サービス
専有レンタルサーバ、ハウジング、クラウドサーバ等

企業の約8割は ”20年前のセキュリティ対策” をしていると言われています。脅威の半数以上は、Webサイトに関連したサイバー攻撃やWebサービスの情報漏えい、改ざんです。

BLUE Sphere(ブルースフィア)はWebアプリケーションへの代表的な攻撃を防ぐWAF機能を含む、DDoS攻撃の防御、Webサイトの改ざん検知など、広範囲の脅威からWebアプリケーションを守る総合セキュリティサービスです。

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※BLUE Sphereは株式会社アイロバの製品です。


BLUE Sphere5つの特徴

  • 基本プランで3つの機能  DDos防御/ WAF/改ざん検知
  • 登録できるウェブサイトは無制限!!
  • 料金プランがシンプル!コストパフォーマンス◎
  • 最大値ではなく平均トラフィック課金だから費用の無駄がない
  • 必要な運用はセキュリティのプロにお任せ!

BLUE Sphereは、専門のベンダーやセキュリティ技術者による自社メンテナンスが必要ありません。導入のネックとなる人的費用を負担することなく、他社製品を上回る機能をリーズナブルにご活用できる安心のサービスです。

情報セキュリティ10大脅威のうち、 なんと6件が「ウェブサイト関連」のリスク

近年被害が増加するサイバー攻撃や、ウェブサイトの改ざんによる不正サイトへの誘導

IPA(独立行政法人情報処理機構)が公開している「情報セキュリティ10大脅威」の内、6件はWebサイトに関連する脅威となっています。BLUE Sphereは、進化する脅威に対応する自動型「振る舞い検知AIエンジン」を採用。最新のウェブの脅威から、御社のウェブサイトを守ります。

順位 脅威の内容
1位 標的型攻撃による被害
2位 ランサムウェアによる被害
3位 ビジネスメール詐欺による被害
4位 脆弱性対策情報の公開に伴う悪用増加
5位 脅威に対応するためのセキュリティ人材の不足
6位 ウェブサービスからの個人情報の窃取
7位 IoT機器の脆弱性の顕在化
8位 内部不正による情報漏えい
9位 サービス妨害攻撃によるサービスの停止
10位 犯罪のビジネス化

参照:※IPA 独立行政法人情報処理機構「2018情報セキュリティ10大脅威」 (https://www.ipa.go.jp/security/vuln/10threats2018.html 2019年10月3日引用)

国際基準準拠・WAF最大の問題 “過検知” をクリア!

法令基準や国際標準に準拠した上で、多数の脆弱性や攻撃手法に対応した防御機能を搭載しています。運用最大の問題となる 「過検知」 は、適切なチューニングと過検知率の低さでカバー。2種類の論理演算型解析エンジン・ AI エンジンにより、他社製品と比較しても優秀な性能を実現しています。※詳細につきましては、ご提案の際にご案内させていただきます。

御社のウェブセキュリティは万全ですか?

現状の診断についても、お気軽にお問い合わせください

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