Perl・Ruby・Python・ImageMagic・Sendmailのパスを教えてください

icon_qa_r8_c26.png MRS NXシリーズでは以下のパスとなります

NXシリーズ共通です。※共有レンタルサーバ、OEMレンタルサーバ共通
各種パスとパーミッションにつきましては、各サービスの[機能一覧]ページ内、[サーバソフトウェア・サーバ環境]の項目でもご案内しています。

各種パス
Perlパス: /usr/bin/perl
Rubyパス: /usr/bin/ruby
Pythonパス: /usr/bin/python
ImageMagic パス: /usr/bin/convert
sendmail パス(メールプログラムpostfix使用): /usr/sbin/sendmail

パーミッション、その他注意事項

PHPについて

PHPが動作する拡張子

.php

推奨するパーミッション
  • PHPプログラム       600 rw-------
  • PHPを置くディレクトリ   701 rwx-----x
PHP設定カスタマイズについて

PHPの設定については、お客様でカスタマイズが可能です。 詳細を見る

PHPのご利用について
  • お客様が作成されたPHPプログラムのサポートは一切行いません。
  • サーバに負荷がかかるPHP及びPHPプログラムの内容によっては弊社にて、予告無くPHPプログラムを停止させていただく場合があります。
  • PHPの内容によっては、サーバ上で実行する事自体制限させていただく場合があります。

CGIのご利用について

Perlで開発された自作やフリー、市販のCGIプログラムを設置して利用することが可能です。プログラムファイルは、FTPでアップロードして設置してください。※ セキュリティ対策として、suEXEC機能を採用しております。

cgiが動作する拡張子

.cgi または .pl

推奨するパーミッション
  • CGIプログラム 700 rwx------ (777、766では動作しません)
  • CGIを置くディレクトリ 701 rwx-----x
  • CGIから読み書きするファイル 600 rw-------
  • CGIファイルを格納するディレクトリ 701 rwx-----x
CGIのご利用について
  • お客様が作成されたCGIプログラムのサポートは一切行いません。
  • サーバに負荷がかかるCGIプログラムを実行された場合は弊社にて、予告無くCGIプログラムを停止させていただく場合があります。
  • CGIの内容によっては、サーバ上で実行する事自体制限させていただく場合があります。
表示金額は税込み(税率8%)