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保守運用サービス

セルフマネージメントサーバの保守運用サービスを紹介します。

標準以外のサービスについては、事前のお申し込みが必要です。

コマンドの実行

お客様からご依頼いただいたコマンドの実行を行います。
作業は弊社営業時間内(平日10:00〜18:00)での対応となります。

項目 SP-1000 Type-Ex
費用 5,250円 / 1回[*1] 5,250円 / 1回[*1]
対応コンソール作業 ・デーモンの起動(httpd、sshd)
・管理者/ユーザアカウントのパスワード紛失・忘失によるパスワード再設定
・ネットワーク設定ミス初期設定化
・接続制限無効化(ipfw/iptables)

*1 10分程度の軽微なオペレーションのみ受付いたします。10分を超える作業はお受けできませんのでご了承ください。

[ 注意事項 ]

※ ご依頼受付後、開始させていただいた作業に関してはその成果にかかわらず料金のお支払が必要です。
※ 内容によっては受付できない場合がございます。
※ ご依頼は、受付日より1営業日以内に対応いたします。(土、日、祝日・年末年始を除く)

受付はこちらからお願いいたします。

>>コマンド実行受付フォーム

サーバ再起動

リモートでサーバにアクセスができなくなった場合などに、弊社オペレータがサーバの再起動を試みます。

項目 SP-1000 Type-Ex
平日10:00から18:00 標準 標準
上記時間帯以外[*2] -[*1] 10,500円/1回

*1 SP 1000についてはメールによる依頼のみ受け付けておりますので、平日10:00から18:00以外に受け付けた場合は翌営業日以降での対応となります。

*2 年末年始・土日・祝祭日及び、月曜日〜金曜日の18:00〜翌10:00

コールドスタンバイからの復旧

万が一サーバ機器が故障した場合に、速やかに復旧させるために予備機器を保持いたします。

この場合、OSはお渡し時点の設定となり、データも全て消去された状態でお渡しします。

項目 SP-1000 Type-Ex
費用 5,250円/1回 標準

※1 SP1000については復旧まで最大3営業日いただきます。

OS再インストール

お客様ご依頼によるOSの再インストールが必要な場合に必要な費用です。

※データが初期化されます

項目 SP-1000 Type-Ex
費用 5,250円 10,500円

※OSのライセンス費用は別途必要です

死活監視

お客様のサーバに対してPingによる死活監視を行います。応答が無かった場合、指定されたメールアドレス(1件)に対して通知を行います。

項目 SP-1000 Type-Ex
初期費用 - 1機器5,250円
月額費用 - 1機器2,100円