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料金比較

項目/MRS Liteプラス エントリーV2 スタンダードV2 ビジネスV2
初期費用 1,080円 5,400円
月額費用 - 1,296円 2,182円 4,104円
年額一括費用 1,296円[*1] -
最低利用期間[*2] 1年 1ヶ月
サポート メール メール・電話 メール・電話 メール・電話
データバックアップ[*2] -
全体ディスク容量 1GB 10GB 30GB 50GB
最大収容ドメイン数 3件[*3] 4件[*3] 31件[*3] 31件[*3]
最大ホスト数 2件+1件[*4] 3件+1件[*4] 30件+1件[*4] 30件+1件[*4]

※1 MRS Liteプラスは年額一括お支払いのみとなります。契約単位は一年となりますので、途中解約の場合も残金は返金いたしません。
※2 万が一のサーバ故障時のために、弊社で24時間に1回データをバックアップしております。このデータバックアップは、サーバ故障時のためのもので、お客様都合によるデータ復旧などは行っておりません。
MRS Liteプラスのお客様は、データバックアップを行っておりません。ご自身でバックアップを保存ください。
※3 「最大収容ドメイン数」分全てをドメイン投入すると、ホスト名の設定はできません。
※4 ミライネットからお客様に提供します無料の初期ドメインを含みます。ご契約後削除が可能です。

※課金開始月はお申し込み月の翌月からとなります。

※旧サービスの情報については、旧サービスをご覧下さい

いますぐお申し込み

機能比較

共有レンタルサーバのプランごとの機能は下記をご参照ください。項目名をクリックすると、機能紹介ページに移動します。

※旧サービスの情報については、「旧企業向けサービス」または「旧個人向けサービス」をご覧ください。

Web関係

標準搭載とされている機能の一部は、管理画面で設定する事で利用可能となります。

項/MRS Liteプラス エントリーV2 スタンダードV2  ビジネスV2
初期割当容量
※管理画面で変更可能
500MB 5GB 15GB 25GB
 
FTP-ID数 1個 3個 10個
転送量[*1] 無制限 無制限
 
共有SSL - 標準搭載
独自SSL[*2] - オプション
ログ転送 標準搭載 標準搭載
無料ログ解析[*3] 標準搭載 標準搭載
アクセスカウンタ 標準搭載 標準搭載
メールフォーム 標準搭載 標準搭載
アクセス自動振り分け 標準搭載 標準搭載
エラーページ 標準搭載 標準搭載
ウェブ設定ウィザード 標準搭載 標準搭載
アクセス制限 標準搭載 標準搭載
FTPアクセス制限 標準搭載 標準搭載
FTPS(Explicitモード) 標準搭載 標準搭載
最新ログ閲覧 標準搭載 標準搭載
CRON設定 最大10個 最大10個
ホームページ引っ越し 標準搭載 標準搭載
Perlモジュール閲覧/検索 標準搭載 標準搭載
CGI Perl文法チェック 標準搭載 標準搭載

※1 帯域を独占するようなコンテンツ配信については、公平性を保つために帯域を制御する可能性があります。
※2 別途認証局のライセンス取得が必要です。詳しくは独自SSLをご覧下さい。
※3 Webalizerをご利用いただけます。

メール関係

項/MRS MRS Liteプラス
エントリーV2 スタンダードV2 ビジネスV2
初期割当容量
※管理画面で変更可能
500MB 5GB 15GB 25GB
 
メールアドレス数 無制限 無制限
ユーザ個別管理画面 標準搭載 標準搭載
ウェブメール 標準搭載 標準搭載
ウィルスチェック 標準搭載 標準搭載
迷惑メールフィルター 標準搭載 標準搭載
転送設定 標準搭載 標準搭載
自動返信設定 標準搭載 標準搭載
受信拒否設定 標準搭載 標準搭載
メール通知設定 標準搭載 標準搭載
POP over SSL 標準搭載 標準搭載
SMTP over SSL 標準搭載 標準搭載
サブミッションポート
SMTP認証
標準搭載 標準搭載
IMAP4 標準搭載 標準搭載
メーリングリスト - - 標準搭載 標準搭載
 
送信受信容量[*1] 20MB 30MB
メール保存期間[*2] 45日 100日

※1:メール1通あたりの容量です。これを超える添付ファイルを送受信する事はできません。
※2:サーバへの受信から「メール保存期間」を経過したメールについてはサーバで削除いたします。
IMAPをお使いいただく場合、保存期間を超えたメールは確認することはできません。長期保存が必要な場合はPOPでの受信をお勧めいたします。

サーバソフトウェア・サーバ環境

項/MRS Liteプラス エントリーV2 スタンダードV2 ビジネスV2
PHP 5.2系
(CGIモード)
5.6系
(CGIモード)
Perl 5.8系 5.10系
Python 2.4系 2.6系
ruby 1.8系 1.8系
SSI
MySQL 5.1系/1個 5.6系/3個 5.6系/30個 5.6系/30個
phpMyAdmin
PostgreSQL 8.3系/1個 9.4系/3個 9.4系/30個 9.4系/30個
phpPgAdmin
SQLite[*1]
sendmailパス
ImageMagick
Apache 2系 2系

※1:ご利用可能です。お客様にてご自由に設置していただけます。
※ データベースの文字コードはUTF-8となります。

CGIのご利用について

Perlで開発された自作やフリー、市販のCGIプログラムを設置して利用することが可能です。
プログラムファイルは、FTPでアップロードして設置してください。

※ セキュリティ対策として、suEXEC機能を採用しております。

推奨するパーミッション

  • CGI 700(777,766,722では動作しません)
  • CGIから読み書きするファイル 600
  • CGIでファイルを作成するためのディレクトリ(フォルダ)701
  • CGIを置くディレクトリ 701(777,766,722では動作しません)

※ 設置されたCGIプログラムがサーバに多大な負荷を与えるなど、正常運用に悪影響を及ぼしたと判断した場合、事前の承諾無く該当するCGIプログラムを停止することがあります。

PHPのご利用について

推奨するパーミッション

  • PHPプログラム       600 rw-------
  • PHPを置くディレクトリ   701 rwx-----x

PHPの拡張子

PHPプログラムの拡張子は「.php」に設定してください。
それ以外の拡張子の場合、PHPプログラムとして動作しませんのでご注意ください。

PHPの利用制限について

  1. お客様が作成されたPHPプログラムのサポートは一切行いません。
  2. サーバに負荷がかかるPHP及びPHPプログラムの内容によっては弊社にて、予告無くPHPプログラムを停止させていただく場合があります。
  3. PHPの内容によっては、サーバ上で実行する事自体制限させていただく場合があります。

PEAR・smartyの利用について

PEARの利用については、ホームページ領域にPEARパッケージからモジュールすべてをアップロード後、インストールしていただければ利用する事ができます。
smartyの利用については、ホームページ領域にsmartyライブラリファイルをアップロード後、インストールしていただければ利用する事ができます。

PHPのカスタマイズについて

PHPの設定については、お客様が作成するスクリプト中でini_set() 関数を記述して変更、もしくはPHPの設定を記述したphp.iniファイルをPHPスクリプト が設置されたディレクトリに置くことで変更可能です。

なお、上記方法ではphp.iniと同階層のスクリプトのみ設定が反映されますが、下位ディレクトリにもphp.iniの設定を反映させたいときには、.htaccessファイル に次の記述を追加して下さい。

suPHP_ConfigPath /home/httpd/webmaster-xxx(基本FTP-ID)/public_html

※ webmaster-xxx部分はお客様によって異なります。基本FTP-IDを記述してください。
※ 基本FTP-IDはお客様の管理画面にログイン後、 [契約状況閲覧・変更] - [ サーバ環境表示 ] のウェブ情報内[ 基本FTP-ID ]の項目をご確認ください。

設定項目や関数等の詳細はPHP のマニュアル(http://www.php.net/manual/ja/)にてご確認下さい。

DNSについて(上級者用)

MRSサーバに収容のドメインの一部のホストを外部サーバに設定できます。
web、メールについてMRSサーバをご利用の場合、設定は不要です。

項/MRS Liteプラス エントリーV2 スタンダードV2 ビジネスV2
Aレコード 標準搭載 標準搭載
MXレコード 標準搭載 標準搭載